H-UV

こだまのH-UV印刷は、様々なメリットをご提供いたします。

例えば、印刷の立ち会いがラクになります。

「工場で刷り出しを見た時はいい色だったのに…」
当社のH-UV印刷では、このような問題は、もう起こりません。
時間が経過してもドライダウンによる色味の変化はありません。こだまのH-UV印刷を是非体験してください。

たかが1日、されど1日。

今までのPP貼りを、同程度の性能を持つ「UVニス」に代えれば、コストと時間の短縮になります。
その時間を、例えばデザインに費やしたり、キャンペーンに充てたりするなど、有効活用ができます。
「1日」は結構使い勝手があります。

「手触り」を刷る…印刷は視覚だけではありません。

つるつる、ざらざら、しっとり_色以外に印刷できる表現方法があります。
“もっと目立つように!”_よく言われることですが、これを解決できるのがH-UV印刷です。シルク印刷でしかできなかった擬似エンボス加工ができます。

インキ硬化で汚れない、エコロジータイプの印刷です。

H-UV印刷は、有機溶剤を使わないので環境に優しく、脱墨性も良いため、エコマーク取得も可能です。
また、インキ皮膜が硬化するので、「ちょっとこすれたら汚れてしまった…」などといったトラブルも回避できます。

キラキラにも、トーメイにも、フツーに刷れます。

紙以外にも、当たり前に刷れるのがH-UV印刷です。
金色や銀色の蒸着紙のアピール度が、極めて高いのはご想像に難くないでしょう。クリアファイルのように、透明な原反にも普通の印刷のように印刷できます。

常識はとらわれるものではなく、創り出すもの。

UVインキとそれまでの油性インキとは色味が合わないという、業界の常識にとらわれず、当社では「どうやって合わせるか?」に注力した末、油性インキとマッチングするインキを、メーカーと共同開発するに至りました。
「発想」と「技術力」が、他とはちょっと違います。

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こだまの印刷機

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H-UV印刷機スペック一覧

小森
LITHRONE GL-640+C・H-UV、 LS-526・H-UV、 LS-426・H-UV
ハイデルベルグ
SM-102・4P LE-UV